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まっぽなんて言ったらあかん! おまわりさんや。 昨日、我が家にバイクでおまわりさんが見えた。 うちが悪いことしたんやないで。 ちと立ち寄ったってくらいのことなんやけどな。 でもせっかくなんで仲良くしといたほうがええなー思ってお茶煎れた。 若いおまわりさんと、そろそろ定年も近いかなっておまわりさんやった。 年が上のおまわりさんは、人情味溢れる、地域に密着したような人やった。 若い方のおまわりさんは・・・・?? 大丈夫なん?って感じやった・・・・(-_-;) 会話をしとっても、なんやウチの小学生の娘と同レベルくらいの会話で、おまわりさんとしては頼りない 感じの印象やったな。 こう言ったら悪いけど、あのおまわりさんはキャリア重ねても、あの一緒に来はった年上のおまわりさんみたいな威厳は出ーへんやろな・・・ どんな職業にも向き不向きはあるねんけど、あの若いおまわりさん、これからめーいっぱい頑張らんといけんなーと思ったわ。 そうそう、その年上のおまわりさんが言っとったけど、うちの裏のアパートのおばちゃんが、おまわりさんがウチに入ってくる様子を、家のなかからジィーっと見張っとったらしいねん。 「なんかかりますか?」 おまわりさんが言うねんけど、特になにも変わったことはなくてすんでます。 どうやらそのおばちゃんと一緒に住んではる男の人は最近まで「箱入り」しとったらしいんですわ。 そんなことからおまわりさんには敏感に反応してしまうんかもしれへんな。 会えばお互いにあいさつもする間からやし、何もされてへんし、このまま穏やかに関係が続けばええな思ってます。 「あのウチにはおまわりがよく出入りすんねん」 なんてことで、ウチを変に警戒するようになられても困りますからね。 今日はバイクのおまわりさんのお話をお届けしましたm(__)m ほな。

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不要バイクを売る

不要バイクを売ることに決めたら、まず最初にチェックすべきは、社外パーツに交換した箇所のノーマルパーツがあるかどうかです。改造バイクの価値を正当に評価してくれるバイクの買取査定専門店ならいいのですが、そういうところはごく少数です。純正パーツが揃って無くても買い取っては貰えるでしょうが、やはり、買取価格に響くことは間違いないでしょう。